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・またも積雪

2014年01月22日 09:45

 起き抜けに障子戸・雨戸を開けたら、ガラス越しに見る庭一面が真っ白だった。
18日・19日の雪は庭の一部に積もったのだが、今朝は違った雪景色である。19日のブログに書いた気象庁の言う「積雪とは、周囲の地表面の2分の1以上に雪がある場合をいう。」との定義にピッタリである。

 南関東の千葉や東京では、降雪・積雪は1月よりは2月がより多いそうだから、1月中旬で3回目なら、今年は雪の当たり年になるかもしれない。

 もう20年以上も前のことだが、長野県白馬で、雪が降り出し次第に積もっていく天候にに出会ったことがあるが、その時の積雪は、足首がスッポリと雪に沈んだから10数㎝だったのだろうが、我が家の庭の積雪は、1㎝だった。

 温暖な房総・千葉に住む私には、大人気ないとは承知ながら、今朝のような積雪風景は心躍る写真の被写体となるのである。

《2階から見た1階の屋根》
26-01-22-01

《庭の雪景色》
26-01-22-02

《頭に雪を乗せた小さな椿の木》
26-01-22-03


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