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・久し振りに使った超望遠コンデジ

2014年08月11日 14:43

 題記のコンデジは、キヤノンの SX 50 HS というもので、このブログには2回、登場している。1回目(2014年3月26日ブログ)は、持っているコンデジ本体の写真を見て頂きながら、このカメラの図体の大きさや、お蔭で、持ち運びには苦労する等などということを書いた。
 2回目(2013年12月30日ブログ)は、この超望遠の特徴として、12倍ズームと超望遠の50倍ズームで撮った写真の比較をアップしている。カメラの紹介としたら、順序が逆だったかもしれないが、2回目の写真が全くお粗末な出来だったのも、再登場させる理由の一つでもある。

 今日ご披露するのは、このカメラの一番の広角側24mmとこの巨大コンデジの最望遠側1200mmで撮った写真の比較である。

 これなら、このカメラの特徴が理解いただけるだろうか。被写体までの距離は、100メートルほどだったと思う。 大きくて重たいばかりに、特に夏場では使いづらい。恐らく4,5か月ぶりだと思う。
 今回の写真は、縦横比も工夫してみた。もっとパノラマ風にもなるようだが、その機能は、まだ使ったことがない。

《24mm》
 

《1,200mm》



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