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・またも写真アップ出来ず!

2014年11月23日 11:33

 昨日も、また出かけた。何せ暇なものだから、毎日、どこかいいところはないかと考えている。 
 テレビで、千葉・房総半島の太平洋側に〝鵜原理想郷〟というところを紹介していた。 もう十年ほどになろうか、一度行ったことがあるが、記憶は殆ど消えている。

 
 一時間半ほどのドライブで、その近くまで行ったものの、私の車のナビは情報量が少なくて、〝鵜原理想郷〟という行き先設定ができない。 近くのそれらしい場所を取りあえずの場所に見立ててナビを設定。 そこまではナビに従って行きついたが、そこから先が大変! 道がワカラナイのだ!

        
 地元の方に道を尋ねたが、右へ左へと曲がる場所が多すぎて、夫婦二人の記憶力を合わせても、鵜原理想郷の行きつかない。うろうろすること30分ほど。道を教えて頂いた方に3度出会うというヘマをやって、やっとたどり着いたが、そんな苦労に値する景観はなかった。

      
 それでも撮った写真は、いつものように、80枚ほど。今朝9時から、その写真アップをやっているが、何度もブログで嘆いた通りの〝アップ出来ない状況〟に落ちいってしまった。

〝いい写真はなかったから、まあ少々さびしいが、写真無しブログの使用にしよう!〟と負け惜しみを独り言ちている。

・町内会の決まり事

2014年11月22日 09:27

 私の住む町内は、町内会の役員会が決めた11月の適当な日に、各戸の玄関口に、ご覧にような紙をぶら下げる。
「重病の家族はいません」 とか 「家族の誰それが亡くなりました。」 とか 「泥棒が入りました。」 などということがない場合に、この紙が各戸の玄関口にぶら下げられる。

 昨年から始まった制度のようで、11月中に「防災週間」という日が決めれれているらしいが、その間の決められた日に各戸の門扉にこの紙が見られる。

 今朝寒い中、近所を歩いてみたら、どの家にも我が家と同じように、「我が家は、無事です」 がぶら下がっていた。 ”平穏、事なし” の住宅団地である。ぶら下げて置く時間も決められており、9時から9時半までとのこと。

このブログを書き始める直前に、我が家の「無事です」は、撤去した。



 掲載写真が〝暗い〟のは、いつもの通り!!!!!!!

・展示会のこと:続編

2014年11月21日 10:50

 昨日のブログで、以前所属していた写真クラブの年一回の展示会のことを書いた。そこで掲載した写真は、会場案内の看板一枚だけだったが、今日の写真は、出品作品がずらりと並んだ会場風景で、個々人の許可がなくとも掲載可能だろうと思われる。 これなら出品者は分からないだろうから。
          
 こんな具合に会場がつくられており、パネルを並べ、写真を吊るすという作業は、会員皆で行う。午前中一杯かけてこの会場づくりをやり、見て頂く方は、午後一時開場という案内を差し上げている。

 ただし、入場者は多いとは言えない。この写真を撮った時は、見てくれている方は、ご覧のように一名だった。


・写真展を見に行く

2014年11月19日 16:17

 昨日、以前所属していた写真クラブの年一回の写真展を見に行った。 このクラブに所属する40数名の内ただ一人が出展しなかったとのことで、皆さんのこの写真展への思いの篤さに感心するばかり。

 会員の方の沢山の写真を、幹事さんの許可をもらって写して来たが、ご本人の許可を得た訳ではないので、このブログに掲載するわけにはいかないな! と思い、会場があるビルの玄関口の大きな柱に括り付けられた展示場案内板の写真だけを掲載するたことにした。

 展示作品の内容も〝相当に良い〟と言えるし、ほぼ全員が出品しているという、展示会にかける皆さんの思いの強さにも感心しながら、小一時間、会場をぶらついた。



 ところで、また〝暗い写真〟になった。 昨日のブログでこの現象を嘆いたばかりだが・・・・・・・・・・。

・蕎麦食いの行きつけの店

2014年11月18日 10:38

 昨日は、昼食に蕎麦を食べに出かけた。 
 写真は、2,3か月に一度は行くその蕎麦屋の入口の看板・・・・・夜には明かりが付くような形態なので、看板とは言わないか?! 
 写真を載せることによって、この店の宣伝を買って出たような感じになり、少々拙いかもしれないが、以前にもこの店を紹介したことがあるので、拙さを重ねることになる。
           
 この案内看板には、「そば吉左右 更科」 と読めるが、世間では 「左右吉(そうきち)」 と呼んでいる。 「更科」とは、「藪」 「砂場」 「更科」といった、三つ存在する蕎麦屋の系列の一つだが、「藪」でも「更科」でも 「砂場」でも、美味しければ、どの系列かは問題ではない。

 この店に来ると、注文はほとんどが〝ざる蕎麦〟と〝天ぷら盛り合わせ〟だったが、 最近は〝ざる蕎麦〟が、〝かけ蕎麦〟に変わった。 暖かいものが欲しい季節になったからか?! 

〝天ぷら盛り合わせ〟の注文は、今まで欠かしたことがない。天ぷらも大好物だから。
 
 最後に、店が無料でサービスするコーヒーも楽しみ、幸せな昼食となった。

《「左右吉」の入口にかかった看板》  


追記 : 写真をブログにアップすると、ご覧のように、〝暗め〟になってしまう。 最初から、明るすぎるくらいの写真を用意すればいいのだが、この作業を何時も忘れてしまう。

・また失敗したブログ作成

2014年11月17日 10:59

 今朝、9時からブログを作成作業を始めて、まず写真掲載を行うことにした。スキャナを使って作成したものをFC2のブログ・ソフトを使用して何時もの通りのアップ作業を始めたのだが、その作業が一向に出来ない。 FC2 ブログ・ソフトと格闘すること、一時間弱。

 ついに写真のアップ作業をあきらめて、今日は、FC2ソフトに対する、苦情を書くだけのブログなってしまった。 何年間も、つまり何百回もブログ作成しているのだが、今日は、もう作業がイヤになったのだ。
 おまけに、どういうことをやったのか自分でも分からないのだが、昨日のブログを消してしまった!!!!

 ブログ・ソフトをFC2から他のものに変えようと何回か試みているのだが、その都度、〝やはり使い慣れたものがいい〟という結論を出して、私は間違いなく、FC2に取りつかれた情けない〝愚か者〟である。

・ウナギ食べか、紅葉見物か

2014年11月15日 10:42

 成田山(なりたさん)には、年に2,3度出かける。 ここは、車で最も順調に走った時は30数分、相当の混雑時でも1時間以内のところにあり、苦にはならない道のりである。

       
 ここで “菊花展” が行われているという話をWEBで見て、カメラを抱えて出かけた。  菊花は、飾り付けや鉢植え等の色々な形態で並べられおり、目を飽きさせない。

      
 本堂の裏手は森になっており、成田山をぐるりと回る形で、散策路が設けられている。 まだ相当に早い時期だが、ボチボチ紅葉が見られるだろうと期待しながら、30分ほど歩いた。

      
 腹が空いたところで、予定していたウナギ(うな重)を食べ、満足して帰路に就いた。

《成田山 本堂正面入口に向かう階段で、菊花展を示す飾りつけが参拝客を迎える。
カメラの自動露出で撮ったため、白飛びした失敗作だが、“菊花展”を象徴する意味で、敢えて掲載した。》


《以下3枚 : 菊花展会場にて。 》






《境内の木々は、かなり秋の色に染まっている。カエデが撮れなかったのが残念!》



《成田の町は、ウナギでも有名。参道沿いにはウナギを食べさせる沢山の店が並ぶ。この写真の店は、成田に行くと殆どの場合利用する店で、昨日も〝うな重〟を食べた。

 これは、ウナギを食べた店の店頭で、観光客に見せているウナギを捌く場面。 この風景は、参道の名物風景である。

.・また本棚整理

2014年11月12日 11:36

 写真は、いずれもパソコンが置いてる部屋の本棚。 本棚ではあるが、写真・上はまるで物置!  今、この二つを小一時間かけて整理したところ。 ・・・・・・写真・上の場合は、どこをどう整理したのか、自分でもわからないのだが?!
             
 写真・下には、黄色・緑色の色違いのケースが見える。 緑色は、下の2段の黄色のケースがないもので、中身は、二つとも、過去に使用していたフイルムのポジが保管されている紙製のボックスである。
             
 ポ゚ジ・フイルムの場合は、どういう具合に写っているかを見る為にフイルム・スキャナという道具が必要で、写真・上のビニールのカバ-がかかったものが、それである。
               
 今では、メモリーをパソコンのスロットルに差し込めば、一度に全部が表示されるが、フイルム・スキャナの場合は、一枚ずつフイルムを光源の前に送り込んで、ガラスの窓を通して写真の具合を眺める、という手間は必要だった。
         
 写真の30数個のケース一個には、満杯にいれた場合、160枚位のポ゚ジ・フイルムが入っている。これで、5、000枚以上のストックがあることになる。中身の良し悪しのまじめに検討していないストックだから、廃棄すべき写真も、未だ入っている。 今朝の小一時間も、本格的整理には至らなかった。

                        
 だが、ご覧のように最下段の左側は、空きスペースが出来た。 まだ2,3か所に分散している映画DVDをここに纏めようかと思っているが、よほど気分いい時か暇で退屈しているときにしかその作業をやる気分にはならないこと、間違いない!



・私の映画DVDストック

2014年11月09日 10:22

 現在、私が保管している 映画DVD はご覧の通り。 数えて見たら、26枚。 一年に2回は、中古DVD屋に売却に行っていて、その都度、20数枚を引き取ってもらっている。〝売ったらその代金を元手にして面白そうな中古DVDを買う〟を繰り返しているのだが、写真の26枚は、現時点での私の Best Collection ということになる。

 今改めて掲載の写真を眺めているうちに、気が付いたことがある。それは、この Best Collection の中身が一向に変化しないということ。 ここ数年、新しい DVD がこの Collection の中に仲間入りをするということがないのである。

 ここ数十年は、映画館に行くということがなく、映画はすべてDVDで見るということになっているから、新しい映画には縁がなく、掲載のDVDもすべて、なり以前の映画のようだ。

 新しい映画のDVDは、もともと売られていないのかもしれない。中古DVD屋そか覗かないので、その辺りのことは分からないのだが。

 新しい映画を見たいという気は全くないので、中古DVD屋での〝売ったり買ったり〟は、まだまだ続くようだ。


・今日も食べ過ぎ

2014年11月08日 15:52

 今朝の新聞に、予てより一度行ってみたいと思っていた和食の店の折り込み広告が入っていたので、喜々として出かけた。 掲載写真に見るように、注文した品物が〝××セット〟として広告対象になっていたもの。

 品物がテーブルに出されたとき、その量の多さに、驚いた。 エビ・牡蠣のフライにハンバーグ、コロッケ、それに大量のキャベツ等が皿一杯に盛られている。 左端に写っているのが、茶碗山盛り一杯ほどのご飯。 味噌汁も大きなお椀で供された。

 小食の私が完食できる訳がない。それぞれの品物の半分を食べたが、〝三分の一くらいは私が残す〟ことを見越して、量が少ない品物を注文していた妻が、相当量を引き受けてくれた。

 これを書いている午後3時半過ぎの今でも、お腹が苦しいといった状態である。これでは、夕食はパス!ということになりそうだ。
     
 ところで、電灯系の照明のために、写真に赤色系の色カブリが生じている。これは避けようがない写真の特徴である。
 ( 「ところで、」以下の文を、17時25分に追記 )

《夫婦二人の注文品》


《私の注文品を大きく写したもの》

・日光への小旅行

2014年11月07日 10:19

 昨日、日光に出かけた。7,8年振りだろう。今の時期、紅葉の名所は、人出でごった返しのようだが、ここは特に紅葉の名所という訳ではなく、年中、観光客が多い場所である。

 私がここに行ったのは、紅葉見物は二の次で、ここに有るレストランでの昼食が主目的。特に旨いものがあるわけではないが、雰囲気がとても気に入った店である。昨日は、メニューに 「ウイナー・シュノッツエル」 が載っていた。

 若い頃のスイス留学時代にはよくた食したものだったが、それ以来お目にかかったのは、初めて。 美味くも不味くもなく、値段の高さばかりが目立つ昼食となった。

 その後は、東照宮にお参りした。有名な 「陽明門」 は修復中ということで、見ることだ出来なかった。写真の山門は、名前も分からない門だが、お宮さんに行った証しのような意味合いで撮ったものである。
     
≪紅葉 3枚≫






≪昼食のウイナー・シュニッツエル : ヴォリュームの多いこと!≫


≪有名な「陽明門」は修復中ということで、見ることが出来ない。
この門は何という山門なのか、分からない。≫


≪三猿:見ざる・言わざる・聞かざる ≫


追記:201411月7日 午後5時05分
  日光からの帰り道での出来事。道路を横切る一頭の野生の鹿に出会った。 慌てる様子ではなく、悠々と車の前を横切り、林の中に姿を消した。 驚かせないようにこちらも停車して、通り過ぎるまで待った。
 この貴重な体験を思い出し、追記となった次第!
  

・AMADEUS(モーツアルト)

2014年11月05日 13:18

 掲載したDVDは、「AMADEUS アマデウス」 というタイトルのDVD。 〝モーツアルト〟の生涯を綴った映画である。ピーター・シェーフアーという戯曲作家の原作・脚本を、ロス・フォアマンという人が監督を務めている。

      
 昨日のブログ・ネタも映画だった。時間つぶしには、DVD映画か雑誌や単行本の斜め読みか、散歩か当てもないドライブ位しか思いつかないものだから、ブログ・ネタは、この辺りの話に集中してしまう。

 このDVDも、もう何回も見ている。昨日のブログに紹介した 「掠奪された七人の花嫁」 と同じ位何度も見ている。まだ見たことがないDVDを次々と買う訳にも行かないから、このように同じものを繰り返し見るということは、珍しくない。

 この映画の主人公は、モーツアルトではない。 “サリエリ” という精神病院に入っている作曲家が、〝精神をやられた原因が、同業の天才作曲家モーツアルトの才能の故だ。以下の話を聞いてくれ〟と知人に語るのが、このDVDの内容の骨格である。

 勿論、モーツアルトの音楽活動や生活の一部なども、映画の骨子となる内容として描かれており、これも興味深いのだが、映画の主人公は、モーツアルトの才能を同じ音楽家として妬みながらも、一方では賛辞も贈るというサリエリで、彼がモーツアルトにまつわる話の語り部となって、話が進められていく。

 このサリエリ役を演じた F・マリー・エイブラハムという俳優が、素晴らしい演技を見せている。この映画は、ストーりーの引き回し役を演じた彼の存在が、際立って重要なポイントとなっている。 

 もう何回か見ることになるだろうと思われる、面白い映画だ。
           


ところで、モーツアルトの正式な名前をご存じだろうか。 余計な事ながら、下記に、ウイキペデイアから引用しておく。

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
(ドイツ語: Wolfgang Amadeus Mozart、洗礼名 : ヨハンネス・クリュソストムス・ウォルフガングス・テオフィルス・
モザルト(Johannes Chrysostomus Wolfgangus Theophilus Mozart)

・映画DVD「掠奪された七人の花嫁」

2014年11月04日 10:34

 写真掲載のDVDは、相当以前から持っているものである。 若い頃はミュージカルが大好きで、この映画は、中でもお気に入りのものだった。 主人公を演じるハワード・キルの冒頭に歌は、今でも頭にこびりついている。 旋律だけでなく、〝Bless  Your  Beautiful  Hide!〟という歌詞も、映画の進行とともに、短時間だが口ずさむことだ出来るという、気に入りようだった。

  
 昨日、DVD収納場所これを見つけて、昔のことを思い出しながら、見始めた。 ところが、この映画、一向に面白くない。 〝ミュージカル大好き〟 という嗜好も歳を取るにつれて変わったようだし、〝もう見飽きたよ〟 という気持ちも感じて、30分くらい見て、このDVDをトレイから取り出してしまった。

   
 DVDやCDは、〝保管するもの〟、〝中古DVD/CD屋に売却するもの〟という具合に分けて本棚の片隅に置いているが、この面白くないDVDは、思い出多い映画だという理由で、〝保管するもの〟にしまい込んだ。

 蛇足ながら付け加えると、「掠奪された七人の花嫁」 は意訳されたタイトルで、原題は 「Seven Brides for Seven Brothers」 という。


・ピカソの画集「子供の世界」

2014年11月02日 11:21

 昨日、行きつけの古本屋で、掲載の画集を入手した。スキャナの大きさのせいで、写真・上の表紙の右側がわずかに入りきらず、画集のタイトルが一部、欠けているが、 「Picasso‘s World of Children  ピカソ 子供の世界」 と題されている。

               
 画集の中の一枚も何回も失敗の挙句、やっと何とかスキャン出来て、掲載した。このタイトルは、「「船を待つ少女(マヤ)」とされている。私が感じるピカソらしい作品でだからがアップしたが、彼の代表作かどうかは、分からない。

 
 この画集は、500円。 新品ならどのくらいの値段だろうと、奥付けや裏表紙を見たが、記載がない。いずれにしても、お得な買い物だった。

 昨夜は、ウイスキー水割りの寝酒をチビチビとやりながら、ピカソを眺めること、小一時間。 画集の半分くらいまでページをめくったところで、パタン・キューと寝入ってしまった。

      
《画集の表紙》

    

《 「船を待つ少女(マヤ)」 》


・BEETHOVEN ピアノ・ソナタ全曲セット

2014年11月01日 10:04

 昨日、掲載のCDを入手した。 BEETHOVENのピアノ・ソナタ全曲セットである。彼のピアノ・ソナタは、2,3曲は手持ちがあるが、バレンボイムの演奏と値段2700円につられて、例によって、アマゾンから購入した。           
               
 まだ第1番を聴いただけだが、第32番まであるピアノ・ソナタなので、続けて後の曲も聞きたいという気が出てこない。暇人の私だから、いくらでも聞く時間はある、と思っているから、全曲を聴き終わるのは何時のことになるやら?!

            
 CDは10枚のセットになっている。一枚のCD毎にどういう曲が収録されているかは、CDケースの裏に表示されているので、その面もスキャナで読み取って、ここにその掲載しようとしたが、例によって、オンボロソフト「FC 2」は、そのケース裏側の画像を受け付けてくれない。一枚目は受け付けたのだが、2枚目は NO! という不可解なお粗末さは、理解しがたい。
          
 ところで、このケース裏側を眺めながら、ふと気が付いた。モーツアルトにしろべートーヴェンにしろ、作曲人生の後半に名曲とされる曲が」多いのだな、ということ。・・・・・・・・・・当たり前のことか!!!!!
             

・ブログ表示は、まだオカシイ!

2014年10月31日 10:05

 FC2ブログは、おかしなソフトである。毎日、アップできるかどうかを心配しながら、作業をするというバカバカしいことをやっている。紹介したい内容をアップするという、ブログが持つ本来の役割など無視して、正しく文章や写真が正しく表示されるかが、私のブログ・アップ作業の要点のなるというお粗末さである。

 そういうことで、今日の記事・写真も、テストの意味合いが強い!  うまくいってくれますよう!!!!!!



 ところで、掲載した写真は、モツアルト特集のMOOKで、先日28日に記事だけ紹介して写真がアップ出来なかった、その写真である。 不手際が続くブログで何とも恥ずかしいが、お付き合いいただきますよう!

・偶然見つけた音楽CD

2014年10月28日 10:21

 MOOKを買ったときは、本棚の所定の場所に収めることにしているが、そこではない別の個所に、思いがけないMOOKを見つけた。「モーツアルト特集」である。
  収録されている曲は、以下の通り。

    
 ①交響曲 第25番 ト短調
 ②オーボエ協奏曲 ハ長調
 ③ヴアイオリン協奏曲 第3番

       
 交響曲 第25番は、比較的最近、手持ちの音楽CDで聞いたばかり。 他の2曲は手持ちはないが、以前からよく聴いてきたものだ。 ただ、何処で、どういう言うメデイアで聴いたのかは、記憶がない。
   
 ところで、驚いたことに、この MOOK には、ケースの中に何も入っていなかったのだ! 空っぽのMOOKを保管していたのである。
 上記3曲の入った音楽CDは、一体何処に行ったのだろう?!

 ここまで書いて、当該MOOKの写真をお見せする作業を行ったが、この FC2 のオンボロ・ソフトは、またもキチンと作動しない。写真がアップ出来ないのである。
 お粗末なブログになったが、ご勘弁いただきたい。



10月29日追記:
 以前のブログに掲載した写真をここにそのまま貼り付けた。この操作が功を奏して、ご覧のような写真付き記事になった。これを参考に、次回からのブログ記事作成に、このやり方を参考にしてみる。


・パソコン、正常に戻ったか?!

2014年10月27日 11:50

 数日前から作動がおかしくなった私のパソコンだが、ここ3日ほどの間は、あちこちの関係会社に電話をかけ、ほどんどの場合、こちらの画面を覗いて貰いながら、おかしな場面の修正を試みた。
             
 メールの送受信が出来ないという点が、最悪のおかしな点だったが、これも今のところ、改善したようだ。ブログに貼ったあちこちの 「お気に入り」 へのリンクも正常に動くようにうになったのも、嬉しいところ。

 だが、〝普通のなった現在の作動がいつまで続くのやら〟 という疑心暗鬼の気持ちは、一挙には解消しない。 もっと根が深い、私が使ったいるパソコン不信に陥っている。

・メール受発信機能が働かない!

2014年10月22日 11:30

 私のパソコンの〝メール受発信〟この機能が働かなくなった。 使っているソフトは「OUTLOOK2010」。

 パソコンの会社(DELL)に電話して、向こうの指示通りの作業をやったが、一向に改善しない。 DELLもこれから先の修正方法が分からないようで、私が使っているプロバイダーに相談しろ、という。

 私が使っているプロバイダーは、GMOというところ。ところがこの会社の電話番号がわからないし、この会社のホームページ上の「相談を書き込むページ」に書き込みをしても、何の反応もしない会社である。

 この会社は、既にこの世の中には存在しない会社になっているかもしれない。こんないい加減な会社と使うのは止めようと思い、他のプロバイダーを探しているところである。


追記: ここ掲載していた写真は、都合により、11月2日、削除した。

・国宝・富岡蚕糸場に行く

2014年10月21日 11:36

 昨日、群馬県の〝富岡蚕糸場〟に出かけた。 これで、2度目である。 ここは、既に世界文化遺産に登録されているが、最近、、国宝指定するよう文部科学相に答申したとのニュースのお蔭で、一層混むことになること、必至。

     
 昨日も平日にもかかわらず、押すな押すなに近い人出だった。 私たち夫婦は、説明員の話をじっくりと聞こうと、説明員と私たちの間に人が入らないよう、工夫しながら歩くという、一種の意地悪をしながら、小一時間を過ごした。

 紅葉の写真は、〝行きがけの駄賃〟である。 乗ったツアー・バスの添乗員が、〝ここは紅葉の名所です〟と案内をした所。メモや貰ったツアー案内のパンフレットを見れば、場所も分かるのだが、またもやその手数を省かせて頂く。

 下2枚は、富岡蚕糸場〟の入口風景(列をなす訪問者!と蚕糸場建屋)と、工場内部の今は動いていない蚕糸を紡ぐ機械。
       








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